福岡のイベントホール・貸切会場8選|セミナーから懇親会まで徹底比較
「福岡でイベントを開催することになったけど、どんな会場があるの?」
「セミナーと懇親会を同じ場所でできる会場を探したい」
そうお考えの方も多いのではないでしょうか。
福岡のイベント会場は、ホテル宴会場・イベントホール・貸会議室・貸切スペースの4タイプに分かれており、イベントの目的や規模に応じて最適なタイプを選ぶことがポイントです。
この記事では、博多駅・天神エリアを中心に法人イベントに適した8つの会場を厳選してご紹介します。 収容人数や料金相場、設備の違いも比較しながら、会場選びで失敗しないためのチェックポイントも解説していきます。
目次
福岡のイベント会場の種類
福岡でイベント会場を探す際、まず把握しておきたいのが会場タイプの違いです。
目的や規模に合わせて最適な会場を選ぶために、代表的な4つのカテゴリーを紹介します。
ホテル宴会場
ホテル宴会場は、企業の記念式典や株主総会、表彰式といったフォーマルなイベントに適しています。
格式高い空間と充実したケータリングサービスが強みで、参加者へのおもてなしを重視したい場面で力を発揮するでしょう。
福岡市内では博多駅周辺にホテル日航福岡やANAクラウンプラザホテル福岡など、大規模宴会場を備えた施設が集中しています。
立食で数百名規模のパーティーにも対応できるため、周年イベントや懇親会との組み合わせにも向いています。
貸し会議室・カンファレンス施設
セミナーや研修、説明会など、ビジネス用途を中心に幅広く活用できるのが貸し会議室です。
プロジェクターやマイク、ホワイトボードといった備品が標準装備されている施設が多く、機材手配の手間を省けます。
TKPや大名カンファレンスなど、時間単位で借りられる施設も増えており、短時間の利用でもコストを抑えやすい点がメリットといえます。
レイアウト変更に柔軟な施設を選べば、スクール形式からシアター形式まで用途に応じた配置が可能になります。
多目的ホール・イベントホール
展示会や発表会、コンサートなど、演出や装飾を伴うイベントには多目的ホールが適しています。
天井高や床面積に余裕があり、ステージ設営や大型機材の搬入にも対応できる点が特徴です。
福岡ファッションビルFFBホールやアクロス福岡イベントホールなど、トラックターミナルや大型リフトを備えた施設もあります。
照明・音響設備が充実している会場を選べば、本格的な演出を加えたイベントも実現できるでしょう。
複合施設・コンベンションセンター
学会や国際会議、大規模カンファレンスを開催する場合は、複合施設の活用がおすすめです。
メインホールと複数の分科会場を同一施設内で確保でき、参加者の移動負担を軽減できます。
アクロス福岡は国際会議場と大小会議室を備え、6カ国語同時通訳ブースも完備しているため、海外からの参加者を招くイベントにも対応可能です。
飲食店やホテルが隣接している施設なら、懇親会や宿泊手配もスムーズに進められます。
福岡のおすすめイベント会場8選【博多駅・天神エリア】
ここからは、福岡市内でアクセスに優れたイベント会場を厳選して紹介します。
博多駅エリアと天神エリアに分けて、それぞれの特徴や収容人数、設備情報をまとめました。
博多駅エリアのおすすめ会場4選
博多駅周辺は新幹線や福岡空港からのアクセスが良く、県外からの参加者が多いイベントに適したエリアです。
ホテル日航福岡

出典:https://www.hotelnikko-fukuoka.com/banquet/
JR博多駅から徒歩3分、地下道で直結しているため雨天時も安心して来場できます。
大宴会場「都久志の間」は立食最大1,500名を収容でき、1,500㎡の広さと天井高7mの開放感が魅力です。
2~3分割での利用にも対応しており、規模に応じた柔軟なレイアウトが可能になっています。
新館2階「ラメール」は天井高5.7mで最新の照明・音響設備を完備し、演出にこだわりたいイベントにも向いています。
大小12の宴会場を備えているため、メイン会場と控室を同一施設内で確保したい場合にも便利でしょう。
ANAクラウンプラザホテル福岡

出典:https://www.anacrowneplaza-fukuoka.jp/banquet/
JR博多駅から徒歩5分、福岡空港からも車で約10分の好立地に位置しています。
大宴会場「クラウングランドボールルーム」は689㎡の広さを誇り、LEDムービングライトが常設されています。
華やかな演出が求められる表彰式や周年パーティーに適した空間といえるでしょう。
大小7つのバンケットルームがあり、スクール形式最大63名の会議室から大規模宴会まで幅広く対応できます。
全宴会場で無料Wi-Fiが利用でき、オンライン配信を組み合わせたハイブリッドイベントにも対応可能です。
TKP博多駅筑紫口ビジネスセンター
出典:https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/bc-hakata-chikushiguchi/
JR博多駅筑紫口から徒歩2分という抜群のアクセスで、短時間の会議やセミナーに適しています。
全15室の会議室を備え、6名から108名までの規模に対応できます。
セルフスタイルの運営で料金を抑えられるため、コストパフォーマンスを重視する企業に選ばれています。
利用時間は7時から23時までと幅広く、早朝の研修や夜間のミーティングにも活用できるでしょう。
ケータリングサービスや備品レンタルも充実しており、必要に応じてオプションを追加できます。
JR博多シティ会議室

出典:https://www.jrhakatacity.com/communicationspace/meetingroom/
JR博多駅直結の9階・10階に位置し、駅からの移動時間がほぼかからない利便性が強みです。
大会議室はスクール形式で最大144席を収容でき、スライディングウォールで分割利用にも対応しています。
また、連結利用により柔軟なレイアウト変更が可能です。
同施設内のJR九州ホールと組み合わせれば、大規模なコンベンションにも対応できるでしょう。
新幹線利用の参加者が多いイベントでは、集合場所としてもわかりやすい点がメリットといえます。
天神エリアのおすすめ会場4選
天神エリアは福岡の商業中心地であり、地下鉄や西鉄電車でのアクセスに優れています。
大名カンファレンス

出典:https://daimyo-conference.jp/
地下鉄空港線天神駅から徒歩2分、2023年4月に開業した新しいカンファレンス施設です。
全9室を備え、Link Room 1~3の一体利用で最大430名を収容できます。
Link Room 1は150インチワイド2面スクリーンを備え、シアター形式で最大240名に対応しています。
8mの吹き抜けエントランスロビーと福岡大名ガーデンシティ・パークを一望できるラウンジが、参加者に上質な印象を与えるでしょう。
ザ・リッツ・カールトン福岡の宴会場と3階フロアで接続しており、懇親会との連携もスムーズです。
\当サイトからご紹介可能です/
電気ビルみらいホール

出典:https://miraihall-conference.revn.jp/
地下鉄七隈線渡辺通駅と地下で直結しており、雨天でも濡れずにアクセスできます。
メインホールは最大504名を収容でき、開放的な空間が特徴です。
3階には大小6室のカンファレンスルームがあり、大会議室180名から小会議室30名まで目的に応じて選択できます。
パウダーコーナーや授乳室、キッズコーナーを完備しており、女性や子連れの参加者にも配慮された施設です。
ホテルニューオータニ博多とも地下道で接続しているため、宿泊を伴うイベントにも便利でしょう。
アクロス福岡

出典:https://www.acros.or.jp/r_facilities/event.html
地下鉄天神駅から徒歩3分、天神中央公園に隣接した福岡を代表する複合施設です。
国際会議場は6カ国語同時通訳ブースを完備し、スクール形式198席、シアター形式300席に対応しています。
福岡シンフォニーホールは1,867席を収容でき、学会の全体会議や大規模講演会に適した空間です。
イベントホールは700㎡の多目的スペースで、展示会やパーティーなど幅広い用途に活用できます。
大会議室と15室の中小会議室を備えているため、分科会を伴う学術イベントにも対応可能です。
西鉄ホール

出典:https://inf.nishitetsu.jp/stage6/hall/
西鉄福岡(天神)駅直結のソラリアステージ6階に位置し、抜群のアクセスを誇ります。
最大467席を収容でき、分割組立式ステージにより演劇からセミナーまで多様な舞台形式に対応できます。
ロールバックチェアとスタッキングチェアを組み合わせた客席は、イベントの規模に応じた柔軟な配置が可能です。
地下鉄空港線天神駅からも徒歩3分で、複数路線からのアクセスに優れています。
西鉄バスセンターに直結しているため、県内各地からバスで来場する参加者にも便利な立地といえるでしょう。
福岡イベント会場の料金に影響する5つの要素
イベント会場の費用は、基本の室料だけでは決まりません。
見積もりを依頼する前に、総額に影響を与える要素を把握しておくと、予算計画がスムーズに進みます。
以下の5つの要素をチェックリストとして活用し、想定外の出費を防ぎましょう。
利用時間帯による料金変動
会場によっては平日と土日祝日で料金が異なるケースがあります。
また、早朝や22時以降の延長利用には割増料金が発生する施設も少なくありません。
準備・撤収の時間も利用時間に含まれるため、本番だけでなく前後の作業時間も見込んだ予約が必要です。
アクロス福岡のように午前・午後・夜間の利用区分で料金が設定されている施設では、複数区分をまたぐと費用が増えることを覚えておきましょう。
備品・機材のレンタル費用
プロジェクターやスクリーン、マイク、ホワイトボードなどの備品は、施設によって料金体系が異なります。
基本料金に含まれている施設もあれば、すべて別途オプションとなる施設もあります。
特に音響機材や配信用機材は1点あたりの単価が高いため、必要な備品を事前にリストアップして見積もりに反映させましょう。
Wi-Fi利用料が有料となるケースもあるため、オンライン配信を予定している場合は確認しておきましょう。
レイアウト変更費用
多くの会場では標準レイアウトが設定されており、それ以外の配置を希望すると変更作業費が発生します。
たとえばアクロス福岡の大会議室はスクール形式が標準で、シアター形式への変更には別途費用がかかります。
イベントの形式が決まった段階で希望レイアウトを伝え、追加費用の有無を確認しておくとよいでしょう。
スライディングウォールで分割できる会場では、分割・連結の作業費も確認が必要です。
ケータリング・飲食費用
ホテル宴会場では指定の料理プランから選ぶ形式が一般的で、外部からの持ち込みが制限される場合があります。
1名あたり15,000円前後からが相場で、立食と着席で単価が変わることも覚えておきましょう。
貸し会議室や多目的ホールでは飲食持ち込み可能な施設も多く、外部ケータリングを手配すればコストを調整しやすくなります。
ただし、ゴミの処分費用が別途発生する施設もあるため、事前に確認しておくと安心です。
人件費・技術スタッフ費用
音響や照明のオペレーション、受付対応、会場案内などを施設側に依頼する場合、人件費が加算されます。
特に本格的な演出を伴うイベントでは、技術スタッフの費用が総額に大きく影響することがあります。
自社スタッフで対応できる範囲を明確にしておくと、必要な外注範囲が見えてきます。
会場によっては時間外利用時に警備員の配置が必須となるケースもあるため、夜間開催の場合は注意が必要です。
イベント会場の予算を抑えるための3つのポイント
限られた予算でイベントを成功させるには、費用を最適化する工夫が欠かせません。
会場選びの段階で以下のポイントを意識すると、品質を維持しながらコストダウンを実現できます。
平日の日中開催を検討する
土日祝日や夕方以降は需要が高く、料金が割高に設定されている施設があります。
平日の午前中や日中であれば割引が適用されるケースも多いため、参加者のスケジュールが許すなら検討してみてください。
また、繁忙期を避けることで希望の会場を押さえやすくなるメリットもあります。
年度末や大型連休前後は予約が集中しやすいため、早めの日程調整が有効です。
複数会場から相見積もりを取得する
同じ収容人数・設備条件でも、施設によって料金には差があります。
最低3社以上から見積もりを取得すると、適正価格の把握と交渉材料の確保につながります。
見積もり依頼の際は、利用日時・参加人数・必要備品・レイアウトなどの条件を統一しておくと比較しやすくなるでしょう。
会場探しコーディネーターを活用すれば、複数施設への問い合わせを一括で進められます。
パッケージプランを活用する
備品レンタルや飲食がセットになったパッケージプランは、個別に手配するよりも割安になることがあります。
ホテル宴会場では会議プランや研修プランとして、室料・備品・飲み物がセットになった定額プランを用意しているケースが多いです。
貸し会議室でもセミナー向けパッケージを提供している施設があるため、担当者に予算と要望を伝えて最適なプランを提案してもらいましょう。
不要なオプションを省くことで、必要な部分にコストを集中させることもできます。
福岡でイベント会場を選ぶ5つのチェックポイント
会場選びで失敗しないためには、料金以外の要素も慎重に確認する必要があります。
当日のトラブルを防ぎ、参加者の満足度を高めるために、以下の5つのポイントを事前にチェックしておきましょう。
アクセス・交通利便性
参加者がスムーズに来場できるかどうかは、イベントがうまくいくかを決めるひとつの要素です。
福岡市内であれば、博多駅や天神駅から徒歩圏内の会場を選ぶと、県外からの参加者にも案内しやすくなります。
複数路線からアクセスできる立地なら、交通機関の遅延時にも代替ルートを案内できるでしょう。
車での来場が想定される場合は、駐車場の収容台数と料金も確認しておく必要があります。
ホテル日航福岡のように地下道で駅と直結している施設は、雨天時の利便性が高い点もメリットです。
収容人数とレイアウトの柔軟性
会場の収容人数は、レイアウト形式によって大きく変わります。
シアター形式では200名収容できる会場でも、スクール形式にすると120名程度になるケースは珍しくありません。
参加予定人数に対して余裕のある会場を選ぶと、急な増員にも対応しやすくなります。
スライディングウォールで分割できる会場なら、当日の参加人数に応じた調整も可能です。
JR博多シティ会議室や大名カンファレンスのように複数室を連結できる施設は、規模の変動が見込まれるイベントに適しています。
設備・備品の充実度
プロジェクターやスクリーン、マイクなどの基本備品が揃っているかを確認しましょう。
Wi-Fi環境の有無と回線速度は、オンライン配信やライブ中継を予定している場合に特に重要です。
ANAクラウンプラザホテル福岡のように高速占有回線に対応している施設なら、安定した配信が実現できます。
展示会や発表会では搬入経路の確認も欠かせません。
福岡ファッションビルFFBホールはトラックターミナルと大型リフトを備えており、大型機材の搬入に対応しています。
周辺施設との連携
懇親会や宿泊を伴うイベントでは、周辺施設との連携がスムーズかどうかも検討材料になります。
ホテル内の会場であれば、イベント終了後にそのまま懇親会へ移行でき、参加者の移動負担を軽減できます。
大名カンファレンスはザ・リッツ・カールトン福岡と接続しており、格式高い懇親会との組み合わせが可能です。
電気ビルみらいホールはホテルニューオータニ博多と地下道で繋がっているため、宿泊手配も含めた一体的な運営ができるでしょう。
飲食店が充実したエリアを選べば、参加者が各自で昼食や夕食を取りやすいメリットもあります。
サポート体制と対応力
会場スタッフのサポート体制は、当日の運営をスムーズに進めるうえで見逃せないポイントです。
専任の担当者がつく施設なら、事前打ち合わせから当日対応まで一貫したサポートを受けられます。
音響や照明の技術スタッフが常駐しているかどうかも、演出を伴うイベントでは確認しておきたい項目です。
下見対応の可否やキャンセルポリシーも事前に把握しておくと、万が一の際にも慌てずに済みます。
初めて利用する会場では、過去の開催実績や対応可能なイベント内容をヒアリングしておくと安心です。
福岡のイベント会場探しは無料相談がおすすめ

ここまで福岡のイベント会場について紹介してきましたが、実際に会場を探し始めると想像以上に時間がかかるものです。
複数の施設に問い合わせ、見積もりを比較し、下見の日程を調整する作業は、通常業務と並行して進めるには負担が大きいでしょう。
会場探しコーディネーターを活用すれば、こうした手間を大幅に削減できます。
会場探しコーディネーターとは
会場探しコーディネーターは、イベントの目的や条件に合った会場を無料で提案するサービスです。
開催日時・参加人数・予算・エリアなどの希望を伝えるだけで、条件に合った複数の会場候補をピックアップしてもらえます。
施設への問い合わせや見積もり取得も代行してくれるため、担当者の負担を軽減できる点が魅力です。
会場ごとの特徴や過去の利用実績に詳しいスタッフが対応するため、自分では見つけられなかった穴場の会場に出会えることもあります。
コーディネーターを利用する3つのメリット
1つ目は、時間と手間の削減です。
複数の会場に個別に問い合わせる必要がなく、一度の相談で複数の選択肢を比較検討できます。
空き状況の確認から見積もり依頼までを一括で進められるため、会場探しにかかる時間を大幅に短縮できるでしょう。
2つ目は、プロの視点からのアドバイスです。
イベントの内容や参加者層に合わせた会場選びのポイントを教えてもらえます。
初めてイベントを担当する方でも、経験豊富なスタッフのサポートがあれば安心して準備を進められます。
3つ目は、相談から利用まで無料という点です。
会場探しコーディネーターは施設側から紹介料を受け取る仕組みのため、利用者に費用負担は発生しません。
気軽に相談できる環境が整っているので、まずは条件を伝えてみることをおすすめします。
まずは無料相談から始めよう
福岡でイベント会場をお探しなら、会場探しコーディネーターへの相談が近道です。
博多駅エリア・天神エリアを中心に、ホテル宴会場から貸し会議室、多目的ホールまで幅広い施設をご紹介しています。
「どんな会場が合うかわからない」という段階からでもご相談いただけますので、お気軽にお問い合わせください。
経験豊富なスタッフが、イベント成功に向けた最適な会場選びをサポートいたします。
Author Profile
会場探しコーディネーターメディア編集部
運営会社:株式会社シアターワークショップ
“劇場・ホールに関することはなんでもやっている”、トータル・シアタープロデュースカンパニー。40年にわたり構想・計画づくり、設計・施工にも携わる劇場づくりのノウハウをもとに、劇場・ホール・イベントスペース運営の専門家集団として、全国20以上の施設管理を支援。年間1,000件以上のイベントを会場管理者の立場からサポート。企業の新商品発表会、展示会、コンサート、セミナー、企業研修など、幅広い用途に対応する会場選定の実績を持つ。
最適な会場探しのノウハウを発信し、イベント主催者や企業担当者の課題解決をサポート している。
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